アルファ獣医科病院ホームページ
アルファ獣医科病院ホームページ(診療版)を作りました。
今後この診療版をアルファ獣医科病院のホームページとします。
  

殺処分といえば思い出す


ある&あやめ2


もう15年は前のこと。
北区動物管理センターの駐車場でのこと。

後部座席にアル(左の犬)。
後部の窓を開けていました。そこからアルは顔をだして外を見ていました。

突然アルが震え始めました。なぜなのかわからず、アルが見ていた方を見ました。
そこにあったものは、殺処分場からでる煙でした。

ほどなく駐車場をでましたが、震えはしばらくとまりませんでした。

犬には何が見えていたのでしょう。

殺処分、動物管理センターといえば思い出す出来事です。


2017-02-28 : 社会 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

人に遭遇した時の態度が違う

あるところのえさやり場に24日夜現れた猫が「白黒、しっぽ短い」ということで25日昼間近辺を散策しました。その時に出会った猫がこの左前髪多しのそっくりさんです。

こぐるそっくり2月25日


しっぽが短いということで「今回はこぐかもしれない」と思ったと同時に、人と遭遇したときのその猫の様子を聞いて「ちがうのではないか」とも思いました。
25日夜、前夜現れたところで待っていると、現れました。やはりこぐではありません。左前髪多し君でした。

もう2か月野外猫になっているので、以前よりは用心深くなっているはずで、人間に素気ない態度になるかもとも思うのですが、たぶんこぐは人に出会ったらしばらくそこにとどまると思います。
かつおのおやつをもらって食べ、しばらくそこにとどまっていた魚崎北町のそっくりさんに近いような気がします。

2017-02-27 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

警察保管後殺処分へ

保健所で殺処分される犬猫の中には、行方不明のミューミューのような猫も含まれています。

ミューミューの飼い主はすぐに問い合わせていますが、飼い主が警察にも保健所にも連絡しなかったら、あるいは近辺でえさをもらっている猫だったら、そのままになって動物管理センターへ行き殺処分となります。

駐禁の場合もそうですが、警察は市民からの通報があれば対応しなければなりません。
ミューミューの場合、警察官はこのまま警察署に持ち帰ればその後殺処分されるかもしれないので5キロ離れたノラ猫の多いところに放したのではないかと思います。
警察も犬猫を見つけたら届け出だけして、個人で保護してほしいと思っているはずです。

だから、軽率に警察に通報するのはやめるべきです。
まず自分でできることはないかと考えて、自分が保護できなければ放っておくべきです。特に猫の場合。
道の真ん中にいたら(高齢の猫の場合多い)すぐ近くの安全なところにおいてやるとかして。


2017-02-24 : 社会 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

電話するだけで終わるものではない

獣医師会に入っていると兵庫県の傷病野生鳥獣救護で1年間指定病院となることがあります。
指定病院でない時期でも、野鳥を連れてこられたら治療したり、放鳥するまでの飼い方の助言などをおこなってきました。

保護される鳥は、つばめ、すずめ、はとが多いです。春に多いです。
拾ってわざわざ病院まで連れてくる人は、世話することを前提で連れてこられているので、話がスムーズに進みます。ほぼ自分で拾って責任をもちますという人です。
そういう人でなければ通り過ぎるのでしょう。
傷の状態次第では病院で預かって様子をみることもあります。

指定病院だった平成27年度。
警察署から持ち込まれるケースが3度ありました。
一般市民からの連絡で警察官が保護。それから当院へ。
すぐに兵庫県自然環境科から電話があったのですが、「ちょっと治療してその後山へでも……」と。
かるがも、ふくろう、オオバン。
ふくろうは飢餓状態で動けなかったのか箱に入れて保護主が東灘警察に持ち込んだもよう。

治療はできます。治るまで世話もできます。
でも、野生に帰せない状態、たとえば片翼だけになる、翼が正常でもうまく飛べない、みたいな状態ならどうするのか。
結局その動物は病院の判断で運命が決まることになります。

過去、市民からの問い合わせが何度もあったのでしょう。動けない鳥をどうしたらいいかと。
現在は、市民→警察(県庁で指定病院がどこかきく)→指定病院←兵庫県自然環境科から電話ということになってます。

「治療後見極めのためおいておくリハビリテーション施設もないのに、病院はあとどうすればいいか」と言うと
兵庫県自然環境科の係の人も答えようがなく、たぶん「とりあえず治療して、もてあましたら山に放して(捨てて)いいです。それは病院の自由です」というのが暗黙の了解のようです。

けがをした野生鳥獣を見つけた人は、警察に電話だけして、その場所からその個体は消え、その場を再び訪れた時その存在はないので安心しているのでしょうが、消えることはなく現実には動物病院にある。
指定病院の期間、何とか野生に帰すことができたけれど、本当にひやひやものでした。野生に帰せなければどうするか、いつも頭をよぎりました。

野生鳥獣の場合電話だけという対処法もまぁ仕方ないかもとは思います。
でも、犬猫に関しては、電話で警察署に通報するだけでなく、自分が保護できない場合、
たとえば、
「正式に保護を要請したい。手続きはどうするのか。警察はどうするのか。明日またどうなったか電話する」
くらいのことを伝えてほしい。

その犬猫がどうなったか確認する義務があると思って、通報してほしいと思う。


2017-02-21 : 社会 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

迷い犬、迷い猫

迷い犬を保護された方が「病院に該当する顧客はいないか」と迷い犬を連れてこられることがあります。

まずその方がされることは、
・警察に届ける(交番でOK)
・自宅で預かる←自宅で預からない場合警察署に滞在となるのでしょうが手続きがややこしくなるというようなことを聞きました(不確かな情報)

昨年では2回くらいありましたが、いずれも「当院の顧客にはいない」けれど「捨てられた感じでないのですぐ飼い主の元に帰れる」と判断したところそのとおりでした。
迷い犬は早く決着がつきます。特に大型犬は保護できるような家に住んでいる人が保護するとは限らないので、すぐに警察署に「保管」されています。

チワワなどの小型犬は保護してもそのまま飼ってしまう(むしろ飼いたいから届けない)せいか、飼い主の元にもどらないケースがあります。

一方、猫の場合前々記事のように、警察に通報だけで保護しなかった場合、通報しなかった方がかえって飼い主の元にもどる可能性が高くなることがあります。2月16日夜半、家からそんなに遠くへ行ってなかっただろうし、1年も探し続ける飼い主なら翌日には見つかっていたかもしれません。長毛種で他の猫との区別もつきやすいし。

犬でも猫でも保護する場合躊躇します。
「もし飼い主あるいは里親が現れなければ自分が飼えるのか」と。

後悔する自分が想像できるなら保護した方がいいと思ってます。
あとはなんとかなる。なんとかする。
保護する場合は絶対に警察署に届け出をだして下さい。

保護され警察に届けることなくすぐに里親にだされたトイプードルは幸運にも飼い主の元にもどってきましたが、保護する人は保護したらすぐ警察に届け出をするのを徹底してほしいです。
2017-02-20 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

きょうのわんこ

フジテレビの朝の番組きょうのわんこはコーギーでした。

近所で生まれたので断尾されておらず、しっぽのあるコーギーです。

15年以上前、当院で帝王切開でとりあげたコーギーも断尾しませんでした。
生まれた子犬はそれぞれ飼い主の知り合いの家にもらわれていきました。

ブリーダーも断尾せず、尻尾のあるコーギーとして売ったらどうでしょう。

猫で立ち耳のスコティッシュフォールドがあるように。
2017-02-20 : 放送番組 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

行方不明猫掲示板の一例

迷子猫・保護猫掲示板
ミューミュー探してます

こぐるの件をのせてもらっている掲示板の最近の記事で見つけたブログが下のです。

残念なのが、警察官によって道のそばにいるミューミューが他の場所に移動させられたということ。
車にひかれたらと思ったのでしょうが、猫の居場所の移動は猫の運命を変える重大事なので、移動させるなら保護すべきだと思いました。

2017-02-19 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ポスター 2か所変更

しっぽの形状についての文章を加えました。以前のブログにも書きましたが、特徴は写真だけではインプットされません。文章にしておくべきだと実感しました。


こぐるポスターブラシ

2017-02-18 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

こぐる捜索 - 魚崎北町(2)

ポスター白黒
1月15日(日)に新聞各紙にいれたポスターコピーをおいてくれていて連絡してくれました。

新聞の折り込みチラシを入れる前日の14日(土)に、3日と13日のすぐ近くでの目撃情報がもたらされ、新聞販売店に折り込みストップ要請したのですが、時すでに遅しで、そのまま配達となりました。結果的にはそれでよかったことになります。

本当にみんな静かにのら(外)猫を見守っているのだなと再認識しました。
2017-02-16 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

こぐる捜索 - 魚崎北町のそっくりさん

今日、甲南商店街の南の地域に見慣れない黒白の猫がいるという電話が入りました。
あまり怖がりではないようです。
そういうところはこぐと似ていますが、髪型が違うのと、しっぽはまっすくでぱっとみてすぐこぐでないことがわかりました。

こぐるそっくり魚崎北町


こぐるそっくり魚崎北町2

2017-02-16 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

猫はどれくらいで発見されるか

猫が家出してどれくらいで帰ってくる、あるいはどれくらいで居場所がわかり連れ戻せるか。
ポスターを作ってもらったネコテックスの実例によると、2年半後3年5か月後に連れ戻したケースが一番長かったみたいです。

ポスターも新たに印刷し、2年くらい貼ってくれていたスーパーマーケットのポスターを見て、えさを食べにくる猫がその猫ではないかと連絡がはいり捕獲したそうです。



2017-02-14 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

猫と記憶喪失

2週間ほど前、記憶喪失の男性が誰なのかをさぐる番組がありました。

ひとりは全く記憶がない状態でしたが、もう一人の方は自分が行ったところの記憶があり、駅でハイティーンアイスクリームを食べたこと、風景など覚えているようでした。どちらも若い男性でした。

何となく猫の行方不明もこの後者の男性のような感じではないかと思いました。
記憶がまだらではっきりしない。すっかり記憶がないわけではない。

それで飼い主がその猫がいるところにむかえに行っても、「えっ、誰?なんか見たことあるみたいな」てな感じで、家に連れ帰ってしばらくするとはっきり思い出し甘えてくる。
場所がきっかけとなり元の猫にもどる感じ。


2017-02-13 : 生態 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

こぐる捜索 - 本山中町のそっくりさん

宮地病院近辺にいるこぐるのそっくりさん。こぐると違って長い尻尾があります。

本山中町の猫

車の下にはいりました。逃げてるわけではありません。
本山中町の猫2


先日この地域に初めて行った時に出会った猫です。髪型がこぐるとは違います。
このあたりに頻繁に出没しているのでしょう。
先日の情報もこの猫かもしれません。
やはり尻尾が決めてになりますので、白黒猫を見かけたら顔よりも尻尾を確認して、できたら写真を撮っておいてほしいです。

帰り際また別の白地に黒い水玉模様の猫を見かけました。このあたりは白黒の猫が多いのかもしれません。

2017-02-11 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

こぐる捜索 - 写真か動画の確実情報がほしい

写真または動画の確実な情報が欲しいです。
違っていても違うと確認できる写真がほしいです。

写真や動画がこぐ本猫であった場合、その周辺を重点的に探せばよくなります。最後に確認されたのが1月13日です。
それから1か月ということは、たぶん最新本猫情報がもたらされればそこが現在の定住場所と考えて捜索すればよくなります。

今日また本山中町の宮地病院(兵庫日産が隣)近辺で人懐こい猫の情報がありました。尻尾の形状の確認ができてないので、こぐるともいえるし数日前出会った逃げない尻尾の長い猫ともいえます。

西岡本4丁目と本山中町4丁目からの情報が多いということは、白黒猫がその近辺に多いということがいえます。

今後両地域にいる白黒猫の写真を撮っていこうと思います。
前記事で西岡本の3匹はUPしましたが、本山中町はまだです。

今週は寒く、来週木曜日くらいから暖かくなるのでもっと情報があるのではないかと期待しています。


2017-02-10 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

こぐる捜索 - 野寄神社付近(西岡本4丁目、3丁目)の猫

こぐるに間違えられやすい猫たち


西岡本4丁目の猫2
  しっぽが短い白黒のオス猫
  (茶毛もあるかも)
  顔は大きめ
  雰囲気からしてオス猫



西岡本4丁目の猫 
 4丁目タイムズ駐車場隣の家の
 屋根にいる黒白猫
 年齢はある程度いっている
 毛並み悪し






西岡本4丁目の猫3  阪急線すぐ南の白黒猫
2017-02-08 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ベンフォチアミン2

1月31日のブログ記事の13歳トイプードルの肛門周囲腺腫。
糸でしばって約1週間。もうとれそうです。

腫瘍ベンフォ

とれました。
腫瘍ベンフォ2

一昨年より出血して汚れてをずっと繰り返してきました。手術となると負担も大きいので待ちました。待ってよかったです。
2017-02-06 : 医療 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

こぐる捜索 -  首の500円玉大の黒毛





首のどちらかというと右寄りに500円玉大の黒毛があります。
これも他の白黒猫との識別できるポイントです。

決定的なのはやはり「短くて先の方が太いしっぽ」です。
2017-02-03 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

こぐる捜索 - ポスターとは違う写真


ポスターとは少し違う感じの顔
こぐるオイルヒーター

2016年1月の写真です。
ポスターの写真は2015年6月の写真で、小さい方の写真は2016年7月の写真です。

この写真は少しふっくらしています。ポスターの写真は成猫になったとこくらいの写真なので、何となく顔が細い感じです。

2017-02-03 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

こぐる捜索 - 本山中町の2匹

昨日ネコジルシ経由でもたらされた本山中町の白黒猫情報。
写真を2枚メールで送っていただきました。
写真を撮ってくれているのは本当に助かります!どんな写真でもいいので撮ってくれていたら比べられるので助かるのです。
本山中町4丁目の兵庫日産自動車の北付近の猫でした。

1枚目の写真
上から写した写真でかつら風の頭の黒い部分のわりに下の白い部分が少なく、撮る角度によるのかもしれないので、何とも言えない感じでした。

2枚目の写真
ピンボケではあるけれど正面から撮っているので白黒の割合はこちらの方が正確だろうと思われ、同じ猫でも撮る角度で違うなぁと思いました。こぐるは左目横から下にかけて黒毛があるのですが、写真はないような気がしました。
でも、グレーで写っているような気もして、こぐるの可能性もすてきれません。

この通りのワンブロック北の通りで、こぐるの体型(頭が小さく細身)の白黒猫に出くわし、「こぐ?」と声かけるとこちらを見てその場に止まりました。、何となく髪型(黒い部分)が違うし、「こうした時はしっぽを見るべし」と後ろを見ると長いしっぽで、こぐるではないことを確認しました。
こぐるのしっぽは短めで先の方が太くなっています。

この地域は白黒猫が多いのだろうと思います。今回の情報提供者によると「この辺の猫にしては目がきれいでした」ということで、
私が見た白黒猫は目がちょっと「しぶい」感じでしたので、少なくともここには2匹の白黒猫が存在していることになります。


2017-02-03 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

こぐる捜索 - ネコジルシ

ネコジルシの迷い猫掲示板にこぐるのこと掲示してもらっているのですが、昨夜本山中町の側溝に似たような猫がいたという情報がもたらされました。写真もあるということです。
その目撃した方は、どこかでポスターを見たけれど思い出せなくて、ネットで探して「ネコジルシ」にたどりついたということでした。

似たような猫を見たけれどどこに連絡をしていいかわからないということはあるだろうと思います。
こぐのポスターは「アルファ獣医科病院」にしています。
個人名だとそのままになるけれど、「どこかの動物病院」と覚えていてくれれば個人名よりたどりつきやすいのではないかと思っております。電話番号を記憶することはむずかしいし。

本山中町は十二幹道路及び天井川より東、JR摂津本山駅南東で国道2号線より北の地域です。
十二幹道路を越えることは夜中以降なら軽々越えていけると思います。


2017-02-02 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

こぐる捜索 - 野寄地区

1月が終わったので、大日女尊神社(通称 野寄神社)に、第二弾のポスターを引き上げようと思って行ったら、すでにはずされていました。

近所の掲示板に貼っているので問題はありませんが。

季節柄、人も猫も出歩かないので野寄掲示板のポスター掲示の延長をお願いしました。
野寄地区のことはこの野寄神社が取り次ぎ場所となっています。
3月以降「だんじり祭り」の掲示が増えるのでいっぱいにならなければという条件で了承していただきました。

2017-02-01 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

こぐる捜索 - 分析

こぐるがやってきたのが2年前。まだ成猫にはなっていませんでした。
来訪者があると出ようとするので、最初は首輪とリードをしていましたが、頸椎を痛めたらいやなのでリードはやめました。

ドアがあくのを察知して待ちかまえ、外に出る。裏口にまわり駐車場で少し遊ぶ。裏口から帰ってくるか、隣の部屋に入って休む。そんな生活を2年間続けてきました。外に出た時捕まえるのは難しいのですが、ある程度納得したら中に入ってきました。
診療時間中、来訪者があれば出たり入ったりを繰り返し、夜は寝ている生活でした。

今回の家出の理由は、

①31日、1日休診のため来訪者もなくルーティーンができず、ストレスがたまっていた
②ここ2年間夜中に外にでることがなかったのに、1月1日、外に出てのらモードになった
③驚かす猫「みにぴー」がいて裏口から入るのが怖くなった

が考えられます。

3日近辺にいたのに、裏駐車場の入口の小道を無視していることから、みにぴーが絡んでいると思いました。
猫は一度思い込むとそれを払拭するのが難しい。

*みにぴーは、震災の年生まれの故ぴいぴによく似た長毛種ミックス15歳で、時々他の猫にからむ猫です。

毎日のリズムが狂ったということがよくなかったなと思っています。
2017-02-01 : こぐる捜索 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
ホーム

アルファ獣医科病院ウェブサイト

こちらから↓↓↓

カレンダー

01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -

検索フォーム

QRコード

QR